Sidebar Links 紹介 主要な機能 機能の比較 FAQ 歴史 製品の購入 ダウンロード サポート アップグレード
Synchronize! X Plus-Jと異なり、Synchronize! Pro X-Jは、起動可能なシステムバックアップを作成できる上に、ファイルを同期の対象に加えたり除外する条件の柔軟性が高く、システム上のどこにあっても関係なく、ファイルやフォルダを集めて同期あるいはバックアップするためにエイリアスを使うこともできます。
Synchronize! Pro Xだけの追加機能
起動可能なMac OS Xシステムバックアップの作成。 Privileges
エイリアスを使ってシステムのどこにあるファイルやフォルダでもバックアップあるいは同期が可能。
ファイル名や、タイプおよびクリエータの組み合わせを条件にファイルをコピー可能。
リモートのサーバーへの接続を再試行可能。
コピーされたファイルおよびフォルダのアクセス権の値を指定可能。ファイルやフォルダがコピーされていない状態でも、変更されたファイルおよびフォルダのアクセス権だけをコピー可能。
ファイルのロック状態をコピー可能。
コピーしたファイルとそのパスを記録可能。
単一の方向だけでファイルを置換するような、カスタム同期を作成。
両製品に 共通の機能
フォルダ階層も含め、ファイルの詳細を確認可能。 Files to copy window

同期/バックアップリストから手動でファイル/フォルダを除去可能。

コピー先フォルダから自動でファイル/フォルダを削除。
同期/バックアップの複数の予定を作成可能。
Synchronize!が起動していなくても、予定していた同期/バックアップの実行が可能。
同期/バックアップの完了時に、別の同期/バックアップやAppleScriptを実行することが可能。
日付、名前、クリエータ、タイプでファイルおよびフォルダをフィルタ可能。
同期/バックアップ処理およびエラーのログ作成。
完了した/残りのファイル数とそのサイズを表示する進捗ウインドウを装備。 Status
自動的にパスワードを入力して、ファイルサーバーへ接続可能。

同期/バックアップ開始条件:
- ログイン時
- ディスクの挿入時
- 予定により自動
- 手動

ファイルをコピーせず、移動可能。