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Synchronize! X Plus-Jの最新バージョンは
4.3.1です。
 

 
※のバージョンは日本語版ではリリースされていません。変更点は次のバージョンに反映されています。

バージョン 4.3.1、2015年10月 1日

・  El Capitan (Mac OS X 10.11)に対応しました。このバージョンは、Yosemite, Mavericks, Mountain Lion, Lion, Snow Leopard, Leopard, and Tiger (OS X 10.4〜10.10)にも対応しています。

バージョン 4.1、2014年10月 15日

・  Yosemite (Mac OS X 10.10)に対応しました。このバージョンは、Mavericks, Mountain Lion, Lion, Snow Leopard, Leopard, and Tiger (OS X 10.4〜10.9)にも対応しています。
・  「コピーするファイル」のウインドウで、古いファイルが新しいファイルを上書きするものについてはファイル名を太字で表示するようにしました。

バージョン 4.0、2013年10月 14日

・  Mavericks (Mac OS X 10.9)に対応しました。
・  自動同期(AutoSync) のインストールと起動の方式を改善しました。
・  オプションメニューで設定変更をしている間は起動スクリプトの開始を延期するようにしました。

バージョン 3.9.1、2012年1月 1日

・  フォルダースキャン中にクラッシュすることがあるバグを修正しました。

バージョン 3.9※、2012年1月 1日

・  Mountain Lion (Mac OS X 10.8)に対応しました。

バージョン 3.8.2、2012年1月 1日

・   シリアル番号を入力した際に問題が起こるバグを修正しました。
・   「コピーするファイル」のダイアログのボタン位置の問題を修正しました。

バージョン 3.8.1、2011年9月 2日

・  MacOS X Lionでログインする際に'automountd'から繰り返し表示される「Synchronize! Volume ID」という名称のファイルに関するエラーメッセージが表示されないようにしました。

バージョン 3.8、2011年2月 14日

・   「コピーするファイル」ウインドウの「リストから削除」ボタンの表記とアイコンを変更しました。表記は「今回はコピーしないに変更しました。
・   同期の際、削除されるべきファイルがコピーされてしまうことがあるバグを修正しました。
・   フォルダのスキャンを実行中に開始時間が指定されたバックアップが始まるとクラッシュすることがあるバグを修正しました。
・   AutoSyncが同期やバックアップを自動開始する前に、ボリュームがマウントまたはアンマウントされるのを5秒間待つように変更しました。
・   「コピーするファイル」ウインドウに表示するファイル更新日時が非常に前の更新日時である場合、Finderの表示方法と同様に、「---」と表示するように変更しました。

バージョン 3.7.2、2010年7月 9日

・「コピーするファイル」ウインドウでの項目削除を高速化しました。
・  「項目を削除できません」というエラーが起こることのあるバグを修正しました。
・  「状況」ウインドウで2TBを越えるデータサイズの表示がうまくいかないバグを修正しました。

バージョン 3.7.1、2010年1月 4日

・「完了時オプション」で「完了通知のウインドウを表示する」をデフォルトにしました。
・しばしばアイテレータのエラーの原因となったMacOSのバグへの対策を施しました。
・重複したボリュームIDに関して誤ったエラー表示をすることがあるというバグを修正しました。
・「初期設定」-「警告」の「ファイルを古いファイルが上書きする場合」警告するという設定が保存されないバグを修正しました。
・「開始時オプション」の「ログイン時に同期時刻が過ぎていたら」という設定の変更が保存されないバグを修正しました。

バージョン 3.7、2009年8月 30日

・Snow Leopard (Mac OS X 10.6)に対応しました。
・古いファイルが新しいファイルを上書きする際に警告を表示するようにしました。「環境設定」の「警告」で本機能の有効/無効を設定できます。
・「 環境設定」の「ファイルエラー」に、「ファイルをコピーする前にディスクの空き容量をチェックする」という設定を追加しました。
・ロックされたパッケージをコピーする時にエラーが起きることがあったバグを修正しました。
・MacOS X 10.5以降では環境設定の「ディスクのイジェクトはFinderの機能を利用して行なう」オプションを廃止しました。MacOS X 10.5ではディスクの自動イジェクトをさせることを妨げるダイアログをFinderが表示するようになったためです。

バージョン 3.6.1、2008年7月 21日

・以下のフォルダだけをコピー」・「以下のフォルダをコピーしない」の設定画面でフォルダ名が表示されないバグを修正しました。

バージョン 3.6※、2008年7月 17日

・「開始時オプション」と「完了時オプション」で、開かれるファイルの名前を分けて表示できるようにしました。
・ リンクされた同期(「完了時オプション」で「ファイルを開く」機能を使用して実行する同期)は、「待機リスト」中の他の同期よりも前に実行されるようになりました。
・ 「コピーしないファイル」リスト中のファイルが既に削除済みだった場合は実行を一時停止して警告ダイアログを表示していましたが、このダイアログを表示しないようにしました。ログにはエラーメッセージとして記録されます。

バージョン 3.5、2007年11月 2日

・Leopard (Mac OS X 10.5)に対応しました。なお、本バージョン以降ではMac OS X 10.4より前のOS Xには対応しません。.
・リモートのディスクに接続するときSynchronize! Pro Xが操作不能のまま止まってしまうバグを修正しました。また、接続を途中でキャンセルできるようにしました。
・バックアップや同期の完了時にコンピュータの終了を妨げてしまうバグを修正しました。
・ディスクのマウントにボリュームのUUIDを使用してディスクを同定する仕組みを採用し、より確実に目的のディスクがマウントされるようにしました。
・ファイルをコピーしている最中はSpotlight検索のインデクス作成を禁止するようにしてコピーの速度を向上させました。

バージョン 3.0.2、2007年3月 27日

・バージョン3.0以降でIntelMac上で使用時に、日本語が正しく入力できなくなったバグを修正しました。(※このバグが原因で、日本語版の3.0と3.0.1はリリースしていません)。
・MacOS X 10.4.9のバグに起因するクラッシュを回避する対策をしました。
・ファイル共有したディスクをアンマウントする時の問題を修正しました。
・コンソールのログで、「カレントポイントがありません」という報告が出る問題を修正しました。

バージョン 3.0.1※、2006年12月 18日

・Windowsフォーマットのディスクのファイル比較設定ダイアログで、より良い設定への変更を促すメッセージを追加しました。
・複数のフォルダを作成するときに、作成したフォルダの数を順次表示して進行を報告するようにしました。
・ディスクのアンマウントの処理を改良しました。
・Intel Macでクラッシュすることがあるというバグを修正しました。
・フォルダを選ぶときにクラッシュすることがあったバグを修正しました。
・Windows (SMB)のPCやサーバーと同期する時に「これ以上多くのファイルを開くことはできません」というエラーが起こることがあったバグを修正しました。
・Intel Macで、自動接続のパスワードが正しく保存されないバグを修正しました。
・Intel Macで、シリアル番号の購入の電子メール作成が正しくできないバグを修正しました。

バージョン 3.0※、2006年3月 2日

・Intel CPU搭載のMacに完全対応しました。ユニバーサルバイナリです。
・「完了時オプション」にメディアのイジェクトを追加しました。

バージョン 2.5.2、2005年9月 6日

・ファイルに変更がなくてラベルにだけ変更があった時にも対応しました。設定種別が「バックアップ」または「起動可能なシステムのバックアップ」の場合にだけ有効です。
・「ネットワークボリュームでカスタムアイコンを使わない」をデフォルト設定にしました。

バージョン 2.5.1、2005年6月 20日

・Tiger (MacOS X 10.4)のバグの回避のため、ファイル共有・アップルシェアのボリュームにコピーもとまたはコピー先がある場合は拡張属性をコピーしないようにしました。コピーするとファイルの修正日が間違って設定されてしまうためです

バージョン 2.5、2005年5月 1日

・Tiger (MacOS X 10.4)に対応しました。ファイルの拡張属性をコピーするようにしました。

バージョン 2.0.1、2005年3月 4日

・1台のコンピュータに複数のユーザがログインした場合のライセンスの扱いを改良しました。
・iDiskで接続したボリュームの扱いを改良しました。ネットワークのトラフィックを低減しました。
・ファイルがコンフリクトした時に「どちらもコピーしない」設定にしていてもファイルをコピーしてしまうバグを修正しました。

バージョン 2.0※、2004年11月 23日

・「コピーするファイル」のウインドウを大幅に改良しました。開ける項目数に制限がなくなりました。ファイルやフォルダのアイコンを表示できるようになりました。ファイルを調べてウインドウが開くまでの時間を短縮しました。スクロールを高速化しました。
・「コピーするファイル」ウインドウではフォルダやファイルのアイコンをコマンドキーを押しながらクリックするとパスが表示されます。オプションキーを押しながらクリックするとパスがクリップボードにコピーできます。Terminal形式でコピーすることもできます(特殊文字にエスケープ文字を付加します)。
・環境設定メニューに「コピーするファイル」ウインドウ用のページを追加しました。表示に使用する文字のフォントとサイズの指定等ができます。「コピーするファイル」ウインドウの表示やスクロールが遅く感じる場合は「ネットワークボリュームでカスタムアイコンを使わない」チェックボックスをチェックしてみてください。
・「開くが開始しない」メニューをファイルメニューに追加しました。ファイルを開いた時に「自動的に開始」の設定が0秒になっている設定ファイルを編集する時に使います。
・「ボリュームを探すのにボリュームの名前だけを用いる」というオプションを環境設定の「ディスクエラー」ページに追加しました。チェックしない場合はボリューム名が同じでも別のディスクを区別しますが、チェックした場合はボリューム名が同じなら同じディスクと見なします。
・「ディスクのイジェクトはファインダの機能を利用して行なう」というチェックボックスを一般設定に追加しました。
・バックアップの方向が変更された時に警告を表示するようにしました。
・ロックされたエイリアスがコピーできないバグを修正しました。
・大量のファイルをスキップした時に「開くことのできるファイル数を超えました」エラーがでるバグを修正しました。
・読みとりのみのアクセス権のフォルダの内容をコピーする場合に起きることのあったバグを修正しました。MailやEntourageの添付ファイルでよく生じていた問題です。
・「フォルダが見つからない」と表示する際に起きていた問題に対処しました。

バージョン 1.2.1、2003年10月 30日

・Panther での使用時にフォルダを選択する際におこる問題を修正しました。
・31文字(日本語で15文字)以上のファイル名を扱えないボリューム用にファイル名を短縮する際にクラッシュすることがあったバグを修正しました。

バージョン 1.2、2003年9月10日

・ 「すべてを開始」機能を追加しました。複数の同期を同時に介しします。
・ ホイール付きマウス使用時のホイール機能サポートを追加しました。「ログ」ウインドウでページアップとページダウンを行います。
・ ディスクの排出の方法を変更しました。FinderにAppleEventを送る方法にしました。
・ AutoSync をインストールした時に他のログイン項目を削除してしまうことがあったバグを修正しました。
・ 極端に多数のファイルを同期しようとした時に起こる場合があったバグを修正しました。同期データベースが設定ファイルのリソースフォークの大きさの上限を超える場合には、同じフォルダにもうひとつファイルを作成して使用するようにしました。

バージョン 1.1.7、2002年12月10日

・ コピーされたフォルダのアクセス権に影響する可能性のある問題を修正しました。

バージョン 1.1.6、2002年11月27日

・ Mac OS X 10.2および10.2.1で、ある種のファイルが存在するのに認識されないという問題を解決しました。
・ ユーザーがキャンセルした場合、完了時オプションは無視されるようになりました。
・ コピーするフォルダ”の設定でコピーしない設定になっていても、最上位のフォルダ内のファイルがコピーされてしまう問題を修正しました。
・ 待機リストウインドウがからの場合は、非表示になるようにしました。

バージョン 1.1.5、2002年9月26日

・ Mac OS X 10.2および10.2.1で、ある種のファイルが存在するのに認識されないという問題を解決しました。
・ ユーザーがキャンセルした場合、完了時オプションは無視されるようになりました。
・ コピーするフォルダ”の設定でコピーしない設定になっていても、最上位のフォルダ内のファイルがコピーされてしまう問題を修正しました。
・ 待機リストウインドウがからの場合は、非表示になるようにしました。

バージョン 1.1.3 - 日本版のみ-、2002年8月21日

・ 日本語版だけで起きていたクラッシュの問題を修正。

バージョン 1.1.2、2002年8月20日

・ Mac OS 10.2 (Jaguar).でのアイコン表示の見た目の問題を修正。
・ 状況ウインドウでのGBサイズのファイルサイズの表示の問題を修正。
・ コンフリクトをチェック中に起きる可能性のあったクラッシュを修正。

バージョン 1.1.1、2002年6月4日

・ コンフリクトチェックがオンで、大量の項目を同期しようとするとクラッシュする問題を修正。
・ ファイル名が半角112文字以上の時に起きる問題を修正。

バージョン 1.1、2002年5月28日

・ ファイルサイズの表示方式を、"2,131 MB"から"2.13 GB"に変更。
・ ファイルエラー時の設定に、特定のエラーが起きるすべてのファイルが一定時間後にスキップされる"同種のエラーですべてのファイルをスキップ"を追加。
・ ログイン時に自動同期が起動しない問題を修正。同時にSynchronize! X Plusが実行されていない時に、自動同期が起動しない問題も修正。

バージョン 1.0、2002年5月2日

・ 最初のリリース。

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