・ 長いUnicodeファイル名もコピーします。
・ 高速ファイル転送のため、プリエンプティブ・マルチタスク機能を利用します。
・ ファイルのアクセス権もコピーします。
・ 2 GB以上のファイルもコピーします。
デスクトップからフォルダをドラッグするだけで、バックアップ/同期対象として設定できます。
コピーするファイルの階層リストを、ファインダ同様に表示します。
リストからはファイルを除去(コピーされません)あるいは削除できます。
ファイルおよびフォルダの指定や除外に、さまざまな条件が使えます。
片方のフォルダから削除されたファイルを、もう一方のフォルダからも削除する、削除したファイルの同期も行ないます。
バックアップ古いファイルの削除も含む、単純な一方通行のバックアップにも使えます。
・ 両方の書類に変更が加えられてコンフリクトが起きていないかチェックし、バックアップ/同期処理の前に注意を促します。
Synchronize! X Plus-Jは、自動的に以下の処理を行います: ・ バックアップ/同期が必要な時に起動する。 ・ ファイル共有、AppleShare、NFS、SMB(Windows)を使って、サーバーディスクに接続する。 ・ ファイルサーバーパスワードを記憶し、提示する。 ・ 完了したら、リモートディスクをアンマウントする。 ・ 後で確認できるように処理をログに記録する。 ・ 完了したら、終了する。
・ バックアップ/同期は、一度あるいは定期的に予定することができます。 ・ バックアップ/同期の開始時にAppleScriptを使えます。